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3,機能性食品(1) 玄米黒酢とアミノ酸エキス
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 お酢博士として、テレビなどで引っぱりだこの中山先生から、健康医学社の高品質なお酢について、以前、こんなお言葉をいただいております。タイトルはズバリ、「お酢博士の結論!」です。


お酢博士の結論!

体にやさしいのはやっぱり純玄米酢ですね!

昭和大学医学部 中山貞男博士

 

●お酢博士になっちゃった

 もう10年以上前になりますが、健康医学社からの依頼を受けて、「酢の効用」の科学的実験をしたのが 「純玄米酢・ライスビネガー(現在は「黒酢玄米」に名前が変更されています)」を知ったきっかけです。

 実験結果をある雑誌で公表したところ、読者からの質問が殺到し、あっという間に「お酢博士」にまつりあげられてしまいました。

 でも、いっぺんに「純玄米酢」のファンになったわけではありません。もともと、酢の物はキライなほうでしたから。(笑)

 健康雑誌からも執筆やコメントを頼まれるようになり「これはいい加減な回答はできない、ウソはつけないナ」と思い、その後もいろんな実験と私自身の体験を積み、酢大豆などは、自分でつくって食べ始めてから、もう6年以上になります。

 結論として「健康によいお酢、料理に選ぶ酢も、やっぱり純玄米酢でなければ」と確信しました。

 いろんな機会に、わたしが純玄米酢を推奨するのは「他に、これ以上のいい酢がない」と言う事でしょうね。

 純玄米酢(黒酢玄米)の原料は、玄米と麹と、霧島山系の地下水です。他の添加物は一切含まれていません。伝統的な酢の仕込み壺の中で、1年の歳月をかけて、酵素の働きで、玄米がアルコール(酒)となり、アルコールが酢となります。

 一つの壺のなかで、米がお酒に、お酒がお酢になる。これを複合発酵とも平行発酵ともいいますが、これが昔ながらの自然醸造です。

●自然がたっぷり溶けこんだ

 純玄米酢とは、酢1リットル中に玄米、麹を200g以上使った酢のことをいいます。

 これに対して米酢は、1リットル中にわずか40グラム以上の米を使用したものをいいます。また、2、3ヶ月でできる速醸酢と比べ、発酵に3ヶ月、熟成に6ヶ月以上。約1年の歳月がかかります。

 これで、自ずと純玄米酢と米酢の値段に違いが出ることも理解できます。

 玄米と地下水、そして醸造のための時間をたっぷりかけることにより、コクを出すアミノ酸、うま味を出すアミノ酸、こはく色を出すアミノ酸などが、純玄米酢のなかに溶けこんでいるのです。

 1年という歳月をかけることで、玄米の栄養分であるアミノ酸やミネラルがしっかりと溶け込み、胃腸にやさしく、からだの働きに有効な純玄米酢ができるわけです。

『ライスビネガーとおいしい仲間たち』(平成7年発行)より抜粋

 いかがでしたか。中山先生のお言葉から、(株)健康医学社の黒酢の品質の良さがご理解いただけましたでしょうか。

■お酢選び、どうせ飲むなら、品質で!

 中山先生には、健康医学社オリジナルの大麦黒酢についての学術研究もしていただいております。それについてのコメントは、いずれホームページでも更新させていただきたいと思いますが、とにもかくにも、お酢博士もご愛飲、おすすめの、健康医学社の黒酢玄米。品質で選べば、結論は、ここに辿り着くというわけであります。

 だから、自信を持ってお勧めします。健康のためにお飲みいただくものですから、選ぶなら、品質でお選び下さいね。

 

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